2013年(平成25年)5月10日の創刊号からのバックナンバーをまとめてあります。
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2016年5月18日水曜日

アドバイザリースタッフ研究会メールマガジン Vol.6

2013年(平成25年)5月10日の創刊号からのバックナンバーをまとめてあります。
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アドバイザリースタッフ研究会メールマガジン Vol.6
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2013104日発行
アドバイザリースタッフ研究会会員 様

◆HOT NEWS
◆研究会活動報告
◆行政NEWS
◆研修会・学会案内
◆メールマガジン購読者 特別プレゼント(条件付き)☆★☆
◆お知らせ
◆編集後記
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「暑さ寒さも彼岸まで」とはよく言ったものです。
いつの間にか、すっかり涼しく秋の装いになってしまいました。
巷では、風邪が流行ってきているようですので、みなさん、
お身体にはご自愛ください。

秋期研修会も多くの皆さんに参加いただき、無事終了いたしました。
あらためてここにお礼申し上げます。

さて、6月に発表された規制改革実施計画に基づき、色々な動きが
活発になってきました。930日には、「特定保健用食品の許可申請
手続きの合理化、迅速化の検討に係る工程表」が消費者庁より発表
されました。また、機能性表示容認に関しては、ガイドライン作り
に関して、何処が中心となり原案を作るのかといったことで色々と
情報が飛び交っています。
本格的な検討は、どれもこれからなのでしょうが、来春3月までには、
どの課題も決定しないといけないことになっており、これからいろ
いろな指針が示されてくると思いますので、その辺にも注目していく
必要があると思います。

それでは、アドバイザリースタッフ研究会メールマガジン「第6号」

を最後までお楽しみください。

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◆HOT NEWS
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「アドバイザリースタッフ研究会2013秋期研修会」が
盛況のうちに無事終了いたしました。

8月31日(土)大阪会場、9月8日(日)東京会場において、
当研究会主催の研修会が開催され、2会場で計255名の方が熱心に
受講されました。
来年2月~3月に、次回の研修会を予定しておりますので、
ぜひご参加ください。

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A-Staff研究会活動報告
※活動報告はブログのコンテンツ「A-Staff活動報告」でもご覧いただけます。
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◆アドバイザリースタッフ研究会主催 2013年秋期研修会(東京)◆

9月8日(日)に、国立健康・栄養研究所において、
アドバイザリースタッフ研究会秋期研修会が開催されました。
当日は、雨模様の中にもかかわらず、165名の参加者が集い、熱心に
受講されました。

研修会の模様は、研究会HPより




◆健康ジャーナル(9月17日号)に研修会がとりあげられる◆

健康ジャーナル9月17日号「消費者・行政関連情報」スペシャル版に、
9月8日開催の「2013秋期研修会」東京会場の模様が掲載されました。

記事内容は、こちらから



※皆様が参加された研修会の報告も募集しております。


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◆行政ニュース(20138月)
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特別用途食品の表示許可について 919日 消費者庁)

消費者庁より、あらたに、下記の1件の特別用途食品の表示許可が
認められました。

ビーンスタークすこやか エム1  ビーンスターク・スノー株式会社

詳細はこちらより


インターネットにおける健康食品等の虚偽・誇大表示に対する
要請について(平成25年1月~3月) 926日 消費者庁)

平成25年1月から3月までの期間、インターネットにおける健康食品等の
虚偽・誇大表示の監視を実施した結果、52事業者による62商品の表示に
ついて、健康増進法に違反するおそれのある文言等があった。

詳細は下記より



特定保健用食品の許可申請手続きの合理化、迅速化の検討に係る
工程表の公表について (930日 消費者庁)

消費者庁から、規制改革実施計画(平成25年6月14日閣議決定)に
基づき、トクホの審査に関しての改定のためのスケジュール等が公表
されました。

詳細は下記より



健康食品の送りつけ商法に新たな手口 930日国民生活センター)

「健康食品の送りつけ商法に新たな手口-現金書留封筒を同封して送りつけ、
脅迫めいた口調で支払いを迫る!」
最近、増加している「健康食品の送りつけ商法」のあらたな手口として、
現金書留封筒同封の手口が増えているとの注意喚起がなされました。
周りの人に注意をしてあげてください。

発表資料は、



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◆研修会・学会 案内
※スケジュールはHPの研修会スケジュールでも確認できます
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(10月~11月10日まで)
1.第34回日本臨床栄養協会総会 第11回大連合大会
2.日本臨床栄養協会 サプリメントフォーラム
3.国立栄研主催 アドバイザリースタッフ研修会(東京)
4.国立栄研オープンハウス内の講演
5.健康食品管理士会 北海道支部研修会
6.社福協主催第30回健康食品フォーラム 
7.国立栄研主催 アドバイザリースタッフ研修会(大阪)
8.国立栄研主催 アドバイザリースタッフ研修会(岡山)
9.国立栄研主催 アドバイザリースタッフ研修会(名古屋)

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1.第34回日本臨床栄養協会総会/第11回大連合大会

日程 年104日(金)~6日(日)
場所 京都テレサ
(京都市南区東九条下殿田町70番地 京都府民総合交流プラザ内)
更新単位:NR・サプリメントアドバイザー=10単位、NR=4単位

詳細は、


2.第34回日本臨床栄養協会総会/第11回大連合大会
サプリメントフォーラム

日程 年106日(日)
場所 京都テレサ
更新単位:NR・サプリメントアドバイザー=10単位、NR=4単位
(第34回日本臨床栄養協会総会/第11回大連合大会の更新単位とは別に
付与されます。

フォーラムテーマ
「タンパク質、ペプチド、アミノ酸の機能を考える」:基礎と臨床Up to Date

詳細は、



3.国立栄研主催「平成25年度アドバイザリースタッフ研修会(東京)」

日程 106日(日)
場所 日本大学法学部三崎町キャンパス3号館350講堂
更新単位:NR=4単位、NR・サプリメントアドバイザー=10単位、
健康食品管理士=5単位

講演
1 ハーブサプリメントの安心・安全な利用のための初めの一歩
十文字学園女子大学副学長 志村二三夫 先生

2 食物栄養とがん予防
(独)国立健康・栄養研究所理事長 古野純典先生

詳細、申し込みは



4.国立栄研「オープンハウス2013」内講演

日時 1012日(土)10:3012:00
場所 国立健康・栄養研究所 会議室
更新単位 NR=1単位、健康食品管理士=5単位

講演
・「栄養・食生活」 食事摂取基準をつかう
・「運動」 健康づくりのための身体活動基準2013とアクティブガイド
・「健康食品」 食品の栄養・健康強調表示について

詳細、申し込みは



5.健康食品管理士会 北海道支部研修会

日程 1019日(土)13:0016:40
場所 とかちプラザ視聴覚室
更新単位  健康食品管理士=5単位、NR=2単位

講演
「健康食品をめぐる情勢と健康食品のアドバイザリースタッフについて」
健康食品管理士会北海道支部事務局長 北村光明 先生

「食物繊維ととかち元気食」~難消化性成分の健康機能性
帯広畜産大学食品科学研究部門教授 福島道広 先生

「健康増進支援にむけたサイエンス・コミュニケーションの役割」
~コミュニケーションスキル向上に向けた頭の整理と実践
北海道大学大学院保健科学研究院客員准教授 本間直幸 先生

詳細は、


6.社福協主催第30回健康食品フォーラム

日程 1023日(水)
場所 全社協・灘尾ホール
(千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビル1F)
更新単位:NR・サプリメントアドバイザー=5単位

記念講演
「健康食品」に関する動きと課題」
消費者庁 長官 阿南 久氏

講演
「健康食品の安全性確保について」
厚生労働省 医薬食品局基準審査課新開発食品保健対策室 室長
西村 佳也氏

「医食農連携と農林漁業の成長産業化」
農林水産省 大臣官房審議官 櫻庭 悦氏

「これからの食育を担う人材育成の課題と展望」
お茶の水女子大学大学院 人間文化創成科学研究科 教授
藤原 葉子氏

詳細は、



7.国立栄研主催 平成25年度アドバイザリースタッフ研修会(大阪)

日程 1026日(土)
場所 クレオ大阪西ホール
更新単位:NR=4単位、NR・サプリメントアドバイザー=10単位、
健康食品管理士=5単位

講演
1 食事から健康長寿を考える
(独)国立栄研 栄養ケア・マネジメント研究室室長 高田和子 先生

2 消化管環境で健康を考える    
京都府立医科大学大学院医学研究科消化器内科学准教授 内藤裕二 先生

詳細、申し込みは



8.国立栄研主催 アドバイザリースタッフ研修会(岡山)

日程 112日(土)
場所 岡山コンベンションセンター レセプションホール
更新単位:NR=4単位、NR・サプリメントアドバイザー=10単位、
健康食品管理士=5単位

講演
1 格差社会と健康づくり
岡山大学大学院医歯薬学総合研究科教授 土居弘幸先生

2 健康食品による有害事象と安全性確保
(独)国立栄研情報センター長 梅垣敬三 先生

詳細、申し込みは



9.国立栄研主催 アドバイザリースタッフ研修会(名古屋)

日程 1110(日)
場所 名古屋国際会議場会議室141+142講演
更新単位:NR=4単位、NR・サプリメントアドバイザー=10単位、
健康食品管理士=5単位

講演
1 身体活動と健康に関する疫学研究
(独)国立栄研 身体活動評価研究室長 澤田亨 先生

2 カロテノイドで健康を考える
愛知学院大学薬学部医療薬学科薬用資源学講座 教授 井上誠 先生

詳細、申し込みは



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
~代表世話人が読んでみたいと思っているBOOK~
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「サプリメントの正体」 田村忠司 著 出版 東洋経済新報社

先月号でご紹介した「サプリメントの正体」を、早速読ませていただき
ました。
サプリメントの相談を受ける方、あるいは情報提供する方に大変参考になる
一冊。我々、アドバイザリースタッフにとっては、基本中の基本が満載の
内容でした。


著者は、サプリメント選びの「二つのハードル」として、
一つは配合されている成分自体が意味があるものかどうか(科学的なエビデンスがあるか
どうか)、もう一つはサプリメントの設計や製造がしっかりしているか(ただし見かけでは
判断できない)の2点を挙げています。
高いお金を出して購入するサプリメントで損をしないために、不健康にならないために
という思いで、消費者がサプリメントを選ぶうえでのポイントが書かれています。

■目次の紹介(第2章から抜粋)
□第2章 損しない、賢い選び方、付き合い方
・まずパッケージ(表示)をしっかり見る
・品質にこだわっているか
・サプリメントには多くの添加物が使われている
・配合量は単にメーカーの「目標値」?
・いくらぐらいの価格のものがいいのか
・オーダーメイドサプリは本当にいいのか
・ドクターはサプリメントの相談に乗れるのか
・トクホの正体

※先月のメルマガでご紹介後、大変多くの方にお問い合わせをいただきましたので、
今回も取り上げました。またブログでも紹介しております。

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◆メールマガジン購読者特別プレゼント(条件付き)
田村忠司先生の新刊著書 「サプリメントの正体」プレゼント
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今回、田村先生よりAS研究会の皆様に、新刊「サプリメントの正体」
(直筆サイン入り)を1冊ご提供いただきましたので、プレゼントいたします。

プレゼント希望の方は、下記の応募条件をご確認のうえ、応募方法に従って
お申し込みください。締め切りは、10月15日(火)

(応募条件)
アドバイザリースタッフ研究会会員または、メルマガ会員であり、
(当選後)著書をお読みになった感想(400字~800字程度)を書いていただける方。

※なお、感想は田村先生に送らせていただき、メルマガにも使わせていただく場合が
あります。(どちらの場合も氏名の公表はありません)


応募方法(メールでお願いします。)

以下の1~5の項目についてお書きください。

1.サプリメントを使用していますか(はい、いいえ)
2.お持ちのアドバイザリースタッフ資格
3.お仕事(簡単に)
4.今後メルマガで紹介してほしいこと、企画など
5.氏名・住所

応募先メールアドレス:info@advisory-staff.org

応募多数の場合は、抽選。
当選者には、メールでご連絡差し上げます。

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◆お知らせ
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■講演会・研修会 モニター募集(図書カードプレゼント付)■

今の季節、全国各地で講演会、研修会が多数開催されます。
会員の皆様も参加されることが多いと思います。
アドバイザリースタッフ研究会では、講演会モニターを募集します。


まず、短い自己紹介文(200文字程度)と今後参加予定の講演会・研修会を
記載の上、モニターにご応募ください。

モニターに当選した方は、講演会・研修会終了後、1週間以内に10001500文字
程度のレポートをお願いします。

書いていただいたレポートは、当研究会ブログ・HP・メルマガ等で紹介させて
いただきます。

モニター参加は1講演ごとに応募してください。
モニターご当選の方には、こちらから改めてご連絡を差し上げます。

モニターにご協力いただいた方には、1講演につき図書カード(1000円)を
差し上げます。なお、モニター参加者の個人名を公表することはありません。

■問い合わせ(メールにて)
件名:モニター問い合わせ
内容:氏名をお書きの上、ご質問事項をお願いします。

■モニターの応募(メールにて)
件名:モニター応募
内容:氏名をお書きの上、自己紹介文、参加予定の講演会、研修会の詳細を
お書きください。

どちらもメールアドレス:info@advisory-staff.org まで送信してください。

皆様の応募をお待ちしております。


A-staff研究会 千葉代表 第11回大連合大会 一般演題での発表について■

10月5日に開催される第34回日本臨床栄養協会総会/第11回大連合大会
の中の一般演題08「サプリメント2」のセッションで、当研究会 代表世話人
千葉一敏氏が発表いたします。

当日、参加を予定されている方は、ぜひ会場にて聴講いただければと思います。

日時:10月5日(土) 9:4510:30 
会場;第二会場(セミナー室東館2F
一般演題08 「サプリメント2」のセッション

O-039「アドバイザリースタッフの『健康食品相談』に関するアンケート調査」
から読み取る問題点

※終了後は、ぜひ代表にお声掛けください。お待ちしております。


■会員の皆様へのメッセージ ボタン■

アドバイザリースタッフ研究会のブログでは、会員の皆様に向けての
メッセージを書き込むことがあります。
「会員の皆様へのメッセージ」のボタンを作りました。
クリックすると今まで書かれたものをまとめて読むことができます。
どうぞ、ご利用ください。



■メールマガジンの配信先アドレスの変更について■

件名:メルマガアドレス変更
本文:氏名(ふりがな)、変更前アドレス、変更後アドレス。

メールアドレス:info@advisory-staff.org まで送信してください。
※できるだけ変更後のメールアドレスから送信してください。
(メールアドレスの記載ミスが多いようです)
※PCのメールアドレスを登録されることをお薦めします。


■今後メールマガジンの継続配信を希望されない方は■

件名:メルマガ継続中止
本文:氏名(ふりがな)、登録のメールアドレス

メールアドレス:info@advisory-staff.org まで送信してください。

■メールトラブルを防ぐためのお願い■

A-Staff研究会のドメイン名「@advisory-staff.org」が迷惑メールに分類され、
はじかれないように、メール設定をお願いします。
(特にYahooMail Hotmailをお持ちの会員様)


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◆編集後記
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メルマガVol.6を最後までお読みいただき、ありがとうございました。
今回のメルマガは如何でしたか。

「アドバイザリースタッフ研究会」は、本メールマガジン読者のみな
さんのための研究会です。多くの情報を提供するうえでも皆さんの協力
がなくては成り立ちませんので、ぜひともご協力の程よろしくお願い
いたします。

■■■■(お知らせ)■■■■

去る9月18日、日本健康食品規格協会の理事長である大濱宏文先生が
お亡くなりになりました。享年76歳でした。

大濱先生は、日本の健康食品の体制づくりに、長年ご尽力され、健康食品を
正しく利用するためには、アドバイザリースタッフの活用が重要であることを、
いつもご活躍の場で、力強く語ってくださいました。
また、当研究会の発足に際して、アドバイスを頂き、活動においてもご指導
いただきました。
ここにご報告するとともに故人のご冥福を謹んでお祈り申し上げます。

※日本健康食品規格協会(http://www.jihfs.jp/index.html

■■■■■■■■■■■■■■


今週末、京都にて開催される第34回日本臨床栄養協会総会 
11回大連合大会において、アドバイザリースタッフ研究会として、
一般演題で発表してきます。
皆さんと会場でお会いできればと思います。

これからのシーズン、皆さんも多くの学会や研究会に参加されると思います。
研修会報告、健康食品相談事例報告、文献紹介等の投稿をお待ちしております。

みなさんの積極的な研究会への参加を期待いたします。

また、次号まで。(KC)


~・・~・・~・・~・・~・・

メルマガに対するご意見、ご要望をお待ちしております。

投稿記事やご意見・感想につきましては、
メールアドレス info@advisory-staff.org 
件名:メールマガジン投稿・意見・感想
に、お願いいたします。

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アドバイザリースタッフ研究会
 〒162-8636
 東京都新宿区戸山1-23-1
 独立行政法人国立健康・栄養研究所 情報センター内
 研究会ブログ http://d.hatena.ne.jp/a-staff/
 研究会HP→ http://advisory-staff.org/
※※このメールの転送・転載を禁止します※※

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