2013年(平成25年)5月10日の創刊号からのバックナンバーをまとめてあります。
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2016年5月18日水曜日

アドバイザリースタッフ研究会メールマガジン Vol.17

2013年(平成25年)5月10日の創刊号からのバックナンバーをまとめてあります。
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アドバイザリースタッフ研究会メールマガジン Vol.17
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201494日発行
アドバイザリースタッフ研究会会員 様

◆お願い(その1)『全国の相談のできるアドバイザリースタッフ』への参加を
◆お願い(その2) 日本臨床栄養協会 市民公開講座開催のお知らせ
◆HOT NEWS
◆行政NEWS
◆研究会活動報告
◆研修会・学会案内
◆お知らせ
◆編集後記
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暑い暑いと思っていたら、9月に入りすっかり秋を感じさせる空
になってしまったようです。

さて、8月28日に消費者庁より、機能性表示についての食品表示
基準(案)が公表されました。
機能性表示をするためには、本当にそんなに包装容器に記載できるのか
と思えるくらいの非常に多くの注意事項等を書く必要が生じることに
なります。
みなさんの中にも、疑問点をお持ちになる方がいらっしゃると思います。
是非パブリックコメントとして積極的に意見を提出することを望みます。

それでは、アドバイザリースタッフ研究会メールマガジン「第17号」

を最後までお楽しみください。

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◆おねがい(その1)
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「全国の相談のできるアドバイザリースタッフ」リスト作成
についての参加協力のお願い

アドバイザリースタッフ研究会では、HP上に「全国の健康食品相談の
出来るアドバイザリースタッフ」リストを公表すべく準備を進めています。
これは、一般消費者へのアドバイザリースタッフの認知向上と、一般消費
者が健康食品に関する疑問・質問を製造メーカー・販売会社等ではなく、
公正中立的に第三者へ相談する機会を提供することを目的としており、
地域別に健康食品の相談の出来るスタッフの紹介をしたいと考えています。

研究会会員で、一般の人から健康食品相談を受けても良い、または現在受けて
います、という方で、このリストに氏名やメールアドレスなどを公表しても
構わないという方のご協力をお願いします。

★★★★★★★★★★★★
公表する内容については、

氏名、
所有アドバイザリースタッフ資格、
国家資格(任意)、
住所(市町村名まで)、
問い合わせメールアドレス、
問い合わせ電話番号(任意)、
勤務先(任意)、
自己PR(100字程度)

ご協力いただける方は、下記までメールでご連絡ください。

問い合わせ先:info@advisory-staff.org
メール件名:リスト作成協力について

メール本文:

氏名、
所有アドバイザリースタッフ資格、
国家資格(公表の有無)、
住所、
問い合わせメールアドレス、
問い合わせ電話番号(公表の有無)、
勤務先(公表の有無)、
自己PR(100字程度)

を必ずお書きください。
ご連絡いただいた方には、折り返し簡単な質問をさせていただきますので、
ご了承ください。

年内のリスト公表を目指し作業を進めていきますので、ご協力の程、宜しく
お願い致します。

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◆おねがい(その2)
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日本臨床栄養協会 市民公開講座開催のお知らせ

11月9日(日)に日本臨床栄養協会主催「第3回市民公開講座」が開催
されます。
今回は、「健康診断結果をよりよく活かすために~検査値を理解する~」講座
となっております。

つきましては、皆さんの周りの方々に広くご紹介をお願いいたします。

案内チラシなど、詳細は、下記より


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◆HOT NEWS
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食品の新たな機能性表示制度に係る食品表示基準(案)についての
ハプリックコメントの募集スタート

平成26828日、消費者庁より、機能性表示のための食品表示基準案が
公表され、926日(金)を期限にパブリックコメントの募集がスタートし
ました。

機能性表示制度に係る食品表示基準(案)については、
下記よりダウンロードできます。


パブリックコメントの募集に関しては、下記を参照願います。


■■■(メモ)■■■
・案の段階では、名称は、「機能性表示食品」とし、特定保健用食品や
栄養機能食品と同じ保健機能食品の分類に含まれるとされています。
・事前の届け出は販売開始の60日前までとされており、届け出番号が
与えられ、その番号をパッケージに記載することが義務付けられています。
・記載すべき注意喚起事項の実際の表示文も示されています。

ぜひ一度、基準案を読み、疑問点等を積極的にパブリックコメントとして
提出してください。


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◆行政ニュース(2014年8月)
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特定保健用食品の表示許可に係る答申について
(8月5日 消費者委員会より)

ノンアルコール飲料として申請されていた2品目が、有効性にも安全性にも
問題なかったが「ノンアルコール飲料は特定保健用食品としてふさわしくない」
という理由で、許可しないとの答申が出されました。

詳細は、下記より


2013年度のPIO-NETにみる消費生活相談の概要
(8月7日 国民センター)

国民生活センターより、「全国消費生活情報ネットワーク・システム(PIO-NET
パイオネット)」によって収集した2013年度の消費生活相談情報をまとめた
ものが公表されました。

①健康食品
2013年度に最も相談が増加したのは、「健康食品」である。前年度に引き続き、
高齢者宅に注文した覚えのない健康食品が送付される「送りつけ商法」の相談が
多い。

1年間の相談件数 46,760件(対前年度比 1.67倍)

詳細は、下記より



「日本人の食事摂取基準(2015年版)」研修会のお知らせ
(厚生労働省より)

「日本人の食事摂取基準(2015年版)」研修会の日程及び申し込み方法が公表
されました。

(会 場)(開催日時) (定員) (申込締切※)
北海道  1124日(祝) 1,000人 1020日(月)
宮 城  1011日(土) 1,000人 910日(水)
東京A  1123日(日) 1,000人 1020日(月)
東京B  1215日(月) 1,000人 1110日(月)
愛 知  1019日(日) 1,000人 910日(水)
大 阪  1013日(祝) 1,000人 910日(水)
岡 山  11 8日(土) 1,000人 930日(火)
福 岡  1026日(日) 1,000人 930日(火)

※申し込みは先着順のため、締切日を待たずに終了する場合もあります。

申し込み詳細は下記より



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◆研究会活動報告
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NetIB NEWS 「健康情報ニュース」に、当研究会代表 千葉氏のインタビュー記事

8月15日、NetIB NEWS 健康情報ニュース「 健康食品のここが知りたい!」の
特集に、当研究会代表 千葉氏のインタビュー記事が掲載されました。

「医薬品の相談は薬剤師にすればいいが、健康食品の相談は誰にすればいいのだろうか?」
アドバイザリースタッフ制度について、アドバイザリースタッフ研究会の
千葉一敏氏に聞いた。

以下詳細は、



国立栄研主催 アドバイザリースタッフ研修会 への協力

7月19日の大阪会場からスタートした、国立栄研主催の「平成26年度
アドバイザリースタッフ研修会」も、残すところ、9月7日の岡山会場と
9月21日の東京会場のみとなりました。

当研究会では、号外メールでもお知らせしましたが、会員の有志の方に、
当日の各会場のお手伝いをお願いしました。これは、国立栄研からの正式な
依頼で実現しました。

当日、お手伝いいただいた皆様、ご苦労様でした。
この場をかりて、お礼申し上げます。ありがとうございました。



10月4日 日本臨床栄養学会・協会 大連合大会での発表が決定

10月4日、JPタワー ホール&カンファレンスで開催される日本臨床栄養協会
の大連合大会で、当研究会代表世話人 千葉一敏氏が、一般演題にて、発表します。

O-056 「『 健康食品相談』における健康被害報告に関して~アドバイザリー
スタッフ研究会アンケート結果から」

当日、学会に参加予定の方は、ぜひご聴講ください。


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◆研修会・学会 案内
※スケジュールはHPの研修会スケジュールでも確認できます
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(9月7日~10月5日まで)
1.国立栄研 アドバイザリースタッフ研修会(岡山)
2.健康食品管理士会 近畿支部研修会
3.ヘルスイノベーションカレッジ 講演会
4.日本健康科学学会第30回学術大会
5.国立栄研 アドバイザリースタッフ研修会(東京)
6.健康食品管理士会 関東支部(栃木地方会)研修会
7.日本臨床栄養学会・協会 第12回 大連合大会
8.サプリメントフォーラム
9.健康食品管理士会北海道支部研修会
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1.国立栄研 アドバイザリースタッフ研修会(岡山)

日時:9月7日(日) 
場所:岡山コンベンションセンター
更新単位:NR=4単位 NRSA=10単位 管理士=5単位

講演
『食品の栄養・健康強調表示の現状と課題』
国立栄研食品保健機能研究部長 石見佳子先生

『災害時の栄養管理』
国立栄研 食事摂取基準研究室長 笠岡宜代先生

詳細、申し込みは、


2.健康食品管理士会 近畿支部研修会

日時:9月7日(日)
場所:関西大学千里山キャンパス第4学舎3号館
更新単位:管理士=5単位、NR=2単位

講演
「オルニチンの効果について」
協和発酵バイオ(株)ヘルスケア商品開発センター 西村明仁先生

「食生活の変遷と脂肪酸摂取について」
関西大学化学生命工学部食品化学研究室 助教 細見亮太先生

詳細、申し込みは、


3.ヘルスイノベーションカレッジ 講演会

日時:9月13日(日)
会場:会議研修施設ACU 「大研修室1606」 (札幌)
更新単位:NR=2単位、NRSA=5単位、管理士=5単位、指導士=1単位

<基調講演>
「食による予防医学の推進」
早稲田大学ナノ理工学研究機構 規範科学総合研究所教授 矢澤 一良先生

<講演>
「食品の機能を知る技術~核内受容体による道産食品の機能性評価~」
産業技術総合研究所 生物プロセス研究部門 森田直樹 先生

「北海道産食材を用いたすこやかレシピ」
天使大学 看護栄養学部 教授 久保ちづる先生

「アドバイザリースタッフの使命~利口な消費者になるために~」
北海道大学大学院保健科学研究院 特任教授 森山隆則先生

詳細、申し込みは


4.日本健康科学学会第30回学術大会

日時:9月20日~21日
場所:アクトシティ浜松(JR浜松駅に隣接)
更新単位:NRSA=5単位、管理士=2単位、指導士=1単位

21日には、下記のシンポジウムが開かれます。

「食品の新たな機能性表示制度とアドバイザリースタッフに期待される活動」
座長:日本健康科学学会 理事長 信川益明先生

「健康食品の安全性確保」
厚生労働省 健康食品安全対策専門官 岡崎隆之 先生
「食品の新たな機能性表示制度を踏まえた「食品保健指導士」養成教育と
期待される活動」
日本健康・栄養食品協会 技術参与 加藤博 先生

「食品の新たな機能性表示制度を踏まえた「NR・サプリメントアドバイザー」
養成教育と期待される活動」
日本臨床栄養協会 教育企画認定委員長 清水俊雄 先生

「食品の新たな機能性表示制度を踏まえた「健康食品管理士」養成教育と
期待される活動」
日本食品安全協会 副理事長 平野和行 先生

詳細は、


5.国立栄研 アドバイザリースタッフ研修会(東京)

日時:9月21日(日) 
場所:日本大学法学部三崎町校舎3号館
更新単位:NR=4単位 NRSA=10単位 管理士=5単位

講演
『ビタミン・サプリメントとがん予防』
国立栄研 理事長 古野純典 先生

『特定保健用食品の正しい利用法』
国立栄研 健康食品情報研究室長 千葉剛 先生

詳細、申し込みは、


6.健康食品管理士会 関東支部(栃木地方会)研修会

日時:9月28日(日)
場所:栃木県教育会館 大会議室
更新単位:管理士=5単位、NR=2単位

講演
「ヨーグルトと健康」乳酸菌は健康を守るミクロの巨人
株式会社明治 食品開発研究所 有江安彦 先生

「サプリメントについて」基本的なことから薬との相互作用まで
株式会社ファンケル 予防医療事業部 北澤高志 先生

詳細、申し込みは、
                             

7.日本臨床栄養学会総会・日本臨床栄養協会総会 第12回 大連合大会

日時:10月4日(土)~5日(日)
場所:JPタワー ホール&カンファレンス
更新単位:NRSA=10単位、NR=4単位

詳細、プログラムは、


8.サプリメントフォーラム

日時:10月5日(日)
場所:JPタワー ホール&カンファレンス
更新単位:NRSA=10単位、NR=4単位

テーマ:「食べることを考える:基礎と臨床 Up to Date
「嚥下を理解する」
国立国際医療研究センター病院 藤谷順子 先生

「時計遺伝子と栄養・代謝」
日本大学薬学部 榛葉繁紀 先生

「胆汁酸による代謝制御機構」
慶應義塾大学政策・メディア研究科 渡辺光博 先生 

詳細は、


9.健康食品管理士会 北海道支部研修会(市民公開講座)

日時:10月5日(日)
場所:藤田観光ワシントンホテル旭川
更新単位:管理士=5単位、NR=2単位

講演
「アドバイザリースタッフの新しい展開と健康食品管理士の立場」
北海道大学大学院保健科学研究院特任教授 森山隆則先生

「抗酸化作用をもつ機能性食素材の開発」
旭川医科大学医学科微生物学講座教授 若宮伸隆先生

詳細、申し込みは、
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◆お知らせ
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■講演会・研修会 モニター募集(図書カードプレゼント付)■

アドバイザリースタッフ研究会では、講演会モニターを募集します。
まず、短い自己紹介文(200文字程度)と今後参加予定の講演会・研修会を
記載の上、モニターにご応募ください。

モニターに当選した方は、講演会・研修会終了後、1週間以内に1000文字
1500文字程度のレポートをお願いします。
レポートは、当研究会ブログ・HP・メルマガ等で紹介
させていただきます。

モニター参加は1講演会ごとに応募してください。
モニターご当選の方には、こちらから改めてご連絡を差し上げます。

モニターにご協力いただいた方には、1講演会・研修会につき
図書カード(1000円)を差し上げます。
なお、モニター参加者の個人名を公表することはありません。

■問い合わせ(メールにて)
件名:モニター問い合わせ
内容:氏名をお書きの上、ご質問事項をお願いします。

■モニターの応募(メールにて)
件名:モニター応募
内容:氏名をお書きの上、自己紹介文、参加予定の講演会、研修会の
詳細をお書きください。

どちらもメールアドレス:info@advisory-staff.org まで送信してください。

皆様の応募をお待ちしております。

■会員の皆様へのメッセージ ボタン■
アドバイザリースタッフ研究会のブログでは、会員の皆様に向けての
メッセージを書き込むことがあります。
「会員の皆様へのメッセージ」のボタンを作りました。
クリックすると今まで書かれたものをまとめて読むことができます。
どうぞ、ご利用ください。


■メールマガジンの配信先アドレスの変更について■

件名:メルマガアドレス変更
本文:氏名(ふりがな)、変更前アドレス、変更後アドレス。

メールアドレス:info@advisory-staff.org まで送信してください。
※できるだけ変更後のメールアドレスから送信してください。
(メールアドレスの記載ミスが多いようです)
※PCのメールアドレスを登録されることをお薦めします。


■メールトラブルを防ぐためのお願い■

A-Staff研究会のドメイン名「@advisory-staff.org」が迷惑メールに分類
され、はじかれないように、メール設定をお願いします。
(特にYahooMail Hotmail Gmailをお持ちの会員様)

また、携帯電話のメールアドレスでの登録の場合、研究会からお送りする
メールのデータが大きいために、受信できない場合もあるようです。
登録のメールアドレスは、PCメールにして頂くようお願いいたします。

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◆編集後記
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メルマガVol.17を最後までお読みいただき、ありがとうございました。
今回のメルマガは如何でしたか。

「アドバイザリースタッフ研究会」は、本メールマガジン読者の
みなさんのための研究会です。多くの情報を提供するうえでも
皆さんの協力がなくては成り立ちませんので、ぜひともご協力の程
よろしくお願いいたします。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

一昨年の食品の大ヒット商品はトクホコーラでした。その販売時から、
次のトクホのヒット商品はトクホノンアルコールビールではとささやかれて
いましたが、「ノンアルコール飲料は、トクホとして好ましくない」として、
新開発食品調査部会の報告を受け消費者委員会より答申が出されました。
また機能性表示食品においても、アルコール飲料は認められないことが食品表示
基準案より読むことが出来ます。

ノンアルコール飲料のトクホは機能性表示食品として認められないというのは、
当然といえば当然ですが、機能性表示食品が来年以降出てきた場合、トクホの
保健機能の拡大がされていくのか、ビタミン・ミネラルの栄養機能食品との関係が
どのようになっていくのか等、まだまだこれからの課題は山積みのような気が
します。

昨年の規制改革会議の方針では、いわゆる健康食品の機能性表示とともに、特定
保健用食品や栄養機能食品は保健機能の拡大も一つのテーマとして上がっていた
と思うのですが、その議論はどうなったのでしょうか。

実際に機能性表示食品が世に出てくるのは、来年度ですが、それまでに周辺の環境
整備が出来るのか本当に疑問です。
また、機能性表示食品の情報提供は消費者庁のHPを利用するようですが、
一般の消費者(とくに高齢者)が、消費者庁のそのページを見られるのかという
懸念も残ります。

消費者庁は、専門家の説明を受けて、機能性表示食品やトクホ、栄養機能食品を
使用できる環境を作るべきと考えるのは私だけでしょうか。いくら多くの注意喚起
を容器包装に書いても、使用する消費者が読まないと何の意味も成しません。

食品表示は、消費者のためにあるということを第一義に考えて表示がなされる
ことを期待したい。

食品表示基準(案)をみて、パッケージ表示を実際に書いてみて思う。
また、次号まで。(KC)

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メルマガに対するご意見、ご要望をお待ちしております。
投稿記事やご意見・感想につきましては、
メールアドレス info@advisory-staff.org 
件名:メールマガジン投稿・意見・感想
に、お願いいたします。

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アドバイザリースタッフ研究会
 〒162-8636
 東京都新宿区戸山1-23-1
 独立行政法人国立健康・栄養研究所 情報センター内
 研究会ブログ http://d.hatena.ne.jp/a-staff/
 研究会HP→ http://advisory-staff.org/
※※このメールの転送・転載を禁止します※※

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