2013年(平成25年)5月10日の創刊号からのバックナンバーをまとめてあります。
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2016年5月18日水曜日

アドバイザリースタッフ研究会メールマガジン Vol.10

2013年(平成25年)5月10日の創刊号からのバックナンバーをまとめてあります。
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アドバイザリースタッフ研究会メールマガジン Vol.10
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201425日発行
アドバイザリースタッフ研究会会員 様

◆HOT NEWS
◆行政NEWS
◆研修会・学会案内
◇特集「2014年春期研修会」プログラムより
◆メールマガジン購読者特別プレゼン当選者 読後感想 投稿
◆お知らせ
◆編集後記
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節分もすぎ、暖かい春がもう少しでやってきそうですが、皆様いかが
お過ごしでしょうか。

2014年春期研修会の詳細も決定し、先月22日から、参加申し込み
がスタートしました。

今回の研修会は、NR協会や国立健康・栄養研究所の研修会でも実現しな
かった金沢会場で初の開催となりました。これは、以前から北陸地方での
開催を望む声が多かったのを反映してのものです。
金沢・福岡・名古屋での開催につきましては、参加人数によっては、今後、
継続して開催することが難しくなることも考えられます。今回の参加状況
によっては、以後、東京会場と大阪会場のみとする可能性もあります。
会員の皆様には、ご理解いただき、お一人でも多くの方にご参加いただき
ますようお願い申し上げます。

それでは、アドバイザリースタッフ研究会メールマガジン「第10号」を
最後までお楽しみください。

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◆HOT NEWS
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アドバイザリースタッフ研究会
2014年春期研修会 参加申し込みスタート

平成26年3月~4月にかけ全国5会場計6回で開催される研修会の参加
申し込みが1月22日よりスタートいたしました。

各会場の参加申し込み及び講演内容は、下記をご参照ください。


(研修会参加申し込みの流れ)

研究会HPの参加申し込みフォームより 送信 
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研究会より詳細をご連絡
(申し込み翌日、金~日曜日申し込みの場合は、翌月曜日)
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1週間以内に参加費を振込 → 
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2月20日以降、研究会より受講票(ハガキ)を送付 
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NRの移管手続きはお済みですか?

NRからNR・サプリメントアドバイザーの移管手続き(20141回目)
の手続きがまだお済みでない方は、お急ぎください。

今回の受付期間は、228日までです。

NR資格者で、第2回(2005年)、第5回(2008年)及び第8回(2011年)
の認定試験で合格された方は、平成26年がNR認定期間の満了時期
ため、今年が最後の移籍受付となりますで、ご注意ください。
(平成24年に認定を受けた4号合格者除く)
手続きを行わない場合、NR資格は無効となり、今後、
NR・サプリメントアドバイザーへの移管もできなくなります。

詳しくは、下記を参照ください。


お問い合わせ先
国立健康・栄養研究所
NR担当係
03-3203-5721

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◆行政ニュース(20141月)
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特別用途食品の表示許可について(114日 消費者庁)

消費者庁より、あらたに下記の2件の特別用途食品の表示許可が
認められました。

(区分)えん下困難者用食品(許可区分I
・エンゲリードアップルゼリー
・エンゲリードグレープゼリー

詳細はこちらから



キャンドルブッシュを含む健康茶
-下剤成分(センノシド)を含むため過剰摂取に注意-
123日 国民生活センター)

市販のキャンドルブッシュを使用した健康茶15銘柄を対象に、これらを
利用することによって、どれくらいセンノシドを摂取する可能性がある
のか、十分な注意表示はあるのか等を調べ、消費者に情報提供すること
としました。

詳細はこちら



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◆研修会・学会 案内
※スケジュールはHPの研修会スケジュールでも確認できます
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(2月7日~3月8日まで)
1.日健栄協GMP普及セミナー
2.食品中の放射性物質に関するコミュニケーター養成研修(札幌)
3.食品中の放射性物質に関するコミュニケーター養成研修(大阪)
4.日本食品保健指導士会千葉支部研修会
5.国立栄研  一般公開セミナー
6.長寿健康ベターエイジング研究所 特別講演会
7.食品中の放射性物質に関するコミュニケーター養成研修(岡山)
8.食品中の放射性物質に関するコミュニケーター養成研修(福岡)
9.健康食品セミナー(NPO法人健康食品フォーラム)
10. アドバイザリースタッフ研究会 春期研修会(東京Ⅰ)

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1.日健栄協 GMP普及セミナー

日程 2月7日(金)
場所 TKP市ヶ谷カンファレンスセンター(東京)
更新単位:食品保健指導士=2単位

講演
・GMPの必要性について
厚生労働省 医薬食品局食品安全部 担当官

・米国サプリメント事情から日本の動向を探る
ACCJダイエタリーサプリメント小委員会委員長 天ケ瀬晴信 先生

・GMP認定工場への提言
関東地区GMP主任調査員 三輪 先生

詳細は、



2.食品中の放射性物質に関するコミュニケーター養成研修(札幌

日程  2月9日(日)
場所  北海道大学学術交流会館第一会議室
更新単位:健康食品管理士=5単位 NR=2単位

講演
・食の安全・安心に求められること
鈴鹿医療科学大学保健衛生学部 長村洋一 先生

・放射線の基礎と人体影響
札幌医科大学附属病院放射線部主任技術士 武田浩光 先生

・食品中の放射性物質に関する評価と管理の現状
消費者庁担当官

詳細、申し込みは



3.食品中の放射性物質に関するコミュニケーター養成研修(大阪)

日程  2月9日(日)
場所 大阪大学医学部保健学科第1講義室
更新単位:健康食品管理士=5単位 NR=2単位

講演
・食の安全・安心に求められること
岐阜薬科大学名誉教授 平野和行 先生

・放射線の基礎と人体影響
放射線を専門とする有識者

・食品中の放射性物質に関する評価と管理の現状
消費者庁担当官

詳細、申し込みは


4.日本食品保健指導士会 千葉支部研修会

日程  2月11日(火)
場所 千葉市文化センター5階セミナー室
更新単位:食品保健指導士=1単位 

講演
「イキイキ長寿健康法」
東京医科歯科大学名誉教授
人間総合科学大学教授  藤田紘一郎 先生

詳細、申し込みは



5.国立栄研  一般公開セミナー

日程  2月15日(土)
場所 よみうりホール
更新単位:NR=2単位、NRSA=5単位、健康食品管理士=5単位

講演
「食が支える腸の健康」
東京大学大学院農学生命科学研究科 特任教授 清水 誠 先生

「健康づくりのための身体活動基準2013とアクティブガイド」
国立栄研 健康増進研究部長 宮地元彦 先生

「新しい栄養表示制度とその活用」
国立栄研 食品栄養・表示研究室長 山内 淳 先生

「国民健康・栄養調査の意義について」
国立栄研 栄養疫学研究部長 瀧本 秀美 先生

詳細は、



6.長寿健康ベターエイジング研究所 特別講演会

日程  2月15日(土)
場所 東京栄養食糧専門学校
更新単位:食品保健指導士=1単位

講演
「長寿健康ベターエイジングのすすめ」
―エイジングベター機能性食品・血管インフラ健全化計画 -
長寿健康ベターエイジング研究所所長  岡部 敬一郎 先生

「腸内細菌プロバイオティックス腸内共生系とベターエイジング」
―腸内細菌・腸内環境・代謝産物・加齢・食事の最前線―
慶應義塾大学大学院先端生命科学研究所特任准教授 福田 真嗣 先生

「健康日本21の発展2014にむけて」
-メタボ・ロコモ予防と東京都栄養士会地域連携の最前線-
東京都 栄養士会 会長 大槻 満子 先生

「超高齢社会の介護教育と地域サポートの実践事例報告」
㈱ケアサービスひかり代表取締役   粕谷 正幸 先生

「健康診断を活用するベターエイジング」
マブチ・メディカルクリニック院長  馬渕 知子 先生

詳細申込は、



7.食品中の放射性物質に関するコミュニケーター養成研修(岡山)

日程  2月16日(日)
場所  岡山大学 Jホール
更新単位;健康食品管理士=5単位 NR=2単位

講演
・食の安全・安心に求められること
岐阜薬科大学名誉教授 平野和行 先生

・放射線の基礎と人体影響
岡山画像診断センター副院長 清哲郎 先生

・食品中の放射性物質に関する評価と管理の現状
消費者庁担当官

詳細、申し込みは



8.食品中の放射性物質に関するコミュニケーター養成研修(福岡)

日程  2月16日(日)
場所  純真学園大学3号館
更新単位:健康食品管理士=5単位 NR=2単位

講演
・食の安全・安心に求められること
鈴鹿医療科学大学保健衛生学部教授 長村洋一 先生

・放射線の基礎と人体影響
放射線を専門とする有識者

・食品中の放射性物質に関する評価と管理の現状
消費者庁担当官

詳細、申し込みは



9.健康食品セミナー(NPO法人健康食品フォーラム)

日程 2月26日(水)
場所 社福協 3F会議室
更新単位:NRSA=5単位

講演
「時間栄養学について」
早稲田大学先進理工学部 教授 柴田重信 先生

「スポーツ現場における栄養補給について」
国立スポーツ科学センター スポーツ科学研究部
先任研究員 亀井明子 先生

詳細、申し込みは



10.アドバイザリースタッフ研究会2014春期研修会(東京Ⅰ)

日程 3月8日 (土)
場所 国立健康・栄養研究所
更新単位:NR=4単位、NRSA=5単位、食品保健指導士=1単位

講演
「食品の安全性とは(仮題)」
内閣府食品安全委員会委員
お茶の水女子大学生活科学部 教授 村田 容常 先生

「健康食品の機能性表示と品質・安全性確保
~欧米のサプリメント制度を参考に~」
日本健康食品規格協会 理事長 池田秀子 先生

詳細申し込みは、



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■ 特集!2014年春期研修会  プログラムより
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アドバイザリースタッフ研究会主催の「2014年春期研修会」
プログラムの中からご紹介していきたいと思います。

今回は、3月8日開催の東京会場Ⅰです。
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第一部講演
「食品の安全性とは(仮題)」
内閣府食品安全委員会委員
お茶の水女子大学生活科学部 教授 村田 容常 先生
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第一部の村田先生は、食品安全委員会のメンバーです。
専門委員会は別として本会議は、熊谷委員長以下計7名のメンバーで
構成されています。
食品添加物や、残留農薬、食品のリスク評価をおこなっているメンバー
です。

その村田先生をお招きして、食品の安全についてお話しいただきます。

食品のリスクをどのように国は評価しているのか、ハザードとリスクの
考え方、安全評価のうえでのADIの考え方等を
健康食品を超えて食品全般の安全性について講義していただけると
思います。

=======================
第二部講演
「健康食品の機能性表示と品質・安全性確保
~欧米のサプリメント制度を参考に~」
日本健康食品規格協会 理事長 池田秀子 先生 
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第二部の池田先生は、健康食品GMPの第三者認証を行っている
日本健康食品規格協会の理事長で、健康食品の品質の重要性について
お話を頂けることになっています。

池田先生は、米国の健康食品規制に関しては、日本で最もご存じの先生の
お一人です。
今回の健康食品の機能性表示を見据え、ECと米国の健康食品の規制に
関して詳しくお話ししていただけることと思います。


両先生ともに、90分話していただける講演は少ないと思います。
ぜひこの機会をご利用ください。



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◇◆◇メールマガジン購読者特別プレゼント◇◆◇
小浦ゆきえ先生の直筆サイン付き「子宝サプリ」の当選者決定
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メルマガ新年号「メールマガジン購読者特別プレゼント~小浦ゆきえ先生
の直筆サイン付き「子宝サプリ」プレゼント~」に、応募いただき
ありがとうございました。

今回、ご当選の方は、大阪府にお住いのI様(病院関係にお務め・NR)
となりました。

当選したI様より、読後感想を頂きましたので、ここに掲載いたします。

読後感想========================


“子宝サプリ”は私が最も気になっていた内容が詳細に分かりやすく
書かれておりました。妊活では女性が積極的に行うというイメージが
大きいですが、本書を読みそれは大きな誤解だということを改めて感じ
ました。

男女共に共通して大事なことは健康的な生活習慣を実践し、基本となる
身体のバランスを整えることです。そのためには禁煙・様々な栄養素を
適度にバランスよく摂取する・運動習慣・ストレス等の要素が大きく影響
します。その中でも、特に重要な要素であると思ったのがストレスです。

ストレスが続くと、体は緊張状態が持続します。これは、性ホルモンの
バランスが崩れやすく、体調不良の悪循環に陥ってしまうということから
一番の危険因子だと思いました。

現代社会でストレスが全くない生活をするということは不可能であると
思います。しかし、このストレスを溜め込まず、上手に発散させていく
方法を自分なりに確立していくことが妊活をスムーズに行う上で必要
不可欠であると感じました。

また、ストレスは外部からの刺激だけではなく内部からの刺激も大きく
関与していると思います。つまり、体調を万全に整え、内部からの
ストレスを防ぐにはサプリメントの活用が効果的だと思いました。
ベースサプリメントと呼ばれるマルチビタミン、マルチミネラルを利用し、
体の土台を作っていくことは今まさに実践していかなければという気持ち
になりました。今後、普段の食生活を手助けしてくれる道具として
サプリメントを活用していきたいと思っています。

本書に出会うことができ、心から感謝しております。今後もますますの
ご活躍を心よりお祈り申し上げます。

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※小浦ゆきえ先生著「子宝サプリ」は自由国民社より出版されております。



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◆お知らせ
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■講演会・研修会 モニター募集(図書カードプレゼント付)■

アドバイザリースタッフ研究会では、講演会モニターを募集します。
まず、短い自己紹介文(200文字程度)と今後参加予定の講演会・研修会を
記載の上、モニターにご応募ください。

モニターに当選した方は、講演会・研修会終了後、1週間以内に1000文字
1500文字程度のレポートをお願いします。

レポートは、当研究会ブログ・HP・メルマガ等で紹介
させていただきます。

モニター参加は1講演会ごとに応募してください。
モニターご当選の方には、こちらから改めてご連絡を差し上げます。

モニターにご協力いただいた方には、1講演会・研修会につき
図書カード(1000円)を差し上げます。
なお、モニター参加者の個人名を公表することはありません。

■問い合わせ(メールにて)
件名:モニター問い合わせ
内容:氏名をお書きの上、ご質問事項をお願いします。

■モニターの応募(メールにて)
件名:モニター応募
内容:氏名をお書きの上、自己紹介文、参加予定の講演会、研修会の詳細を
お書きください。

どちらもメールアドレス:info@advisory-staff.org まで送信してください。

皆様の応募をお待ちしております。



■会員の皆様へのメッセージ ボタン■

アドバイザリースタッフ研究会のブログでは、会員の皆様に向けての
メッセージを書き込むことがあります。
「会員の皆様へのメッセージ」のボタンを作りました。
クリックすると今まで書かれたものをまとめて読むことができます。
どうぞ、ご利用ください。




■メールマガジンの配信先アドレスの変更について■

件名:メルマガアドレス変更
本文:氏名(ふりがな)、変更前アドレス、変更後アドレス。

メールアドレス:info@advisory-staff.org まで送信してください。
※できるだけ変更後のメールアドレスから送信してください。
(メールアドレスの記載ミスが多いようです)
※PCのメールアドレスを登録されることをお薦めします。



■メールトラブルを防ぐためのお願い■

A-Staff研究会のドメイン名「@advisory-staff.org」が迷惑メールに分類され、
はじかれないように、メール設定をお願いします。
(特にYahooMail Hotmailをお持ちの会員様)

また、携帯電話のメールアドレスでの登録の場合、研究会からお送りする
メールのデータが大きいために、受信できない場合もあるようです。
登録のメールアドレスは、PCメールにして頂くようお願いいたします。



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◆編集後記
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メルマガVol.10を最後までお読みいただき、ありがとうございました。
今回のメルマガは如何でしたか。

「アドバイザリースタッフ研究会」は、本メールマガジン読者のみなさんの
ための研究会です。多くの情報を提供するうえでも皆さんの協力がなくては
成り立ちませんので、ぜひともご協力の程よろしくお願いいたします。

○●○●○●○●○●○●
1月22日より、春期研修会の参加申し込みがスタートし、毎日多くの方
から申し込みをいただいております。各会場ともに、定員になり次第、
申し込みを締め切らせていただきますので、参加を考えておられる方は、
早めに申し込み手続きをお願いいたします。

昨年の秋期研修会では、東京会場では早々に定員に達し、参加をお断りする
方が多く出てしまいました。今回の春期研修会では、東京は2回開催を行う
ことで対応しておりますが、各々別の講演内容にしたために、両日申し込み
の方も多く、早い時期に定員に達することも予想されますので、早めに
ご検討ください。

○●○●○●○●○●○●
さて、消費者庁の健康食品等の機能性表示の検討会も、昨年末よりスタート
し、1月31日には第2回目の会合がもたれ、消費者庁より「食経験の評価」
と「安全性試験データの評価」による2段方式の案が示され、大筋で了承
されたとの記事も発表されていました。

本検討班の報告が今夏に出されるようです。この報告の内容に沿い、来年
3月までには、新制度による機能性表示がスタートするようです。

今回の機能性表示の消費者に対する説明を行う者として、アドバイザリー
スタッフの活用をしたいという動きもあるようにも聞きます。
そのためにも、有資格者としての日々の研鑽が必要となってくると考えます。
その一つの方法として、当研究会主催の研修会も活用いただければと
思います。

今後とも、本研究会への応援 よろしくお願いいたします。

また、次号まで。(KC)

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メルマガに対するご意見、ご要望をお待ちしております。

投稿記事やご意見・感想につきましては、
メールアドレス info@advisory-staff.org 
件名:メールマガジン投稿・意見・感想
に、お願いいたします。

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アドバイザリースタッフ研究会
 〒162-8636
 東京都新宿区戸山1-23-1
 独立行政法人国立健康・栄養研究所 情報センター内
 研究会ブログ→ http://d.hatena.ne.jp/a-staff/
 研究会HP→ http://advisory-staff.org/
※※このメールの転送・転載を禁止します※※

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