2013年(平成25年)5月10日の創刊号からのバックナンバーをまとめてあります。
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2016年9月10日土曜日

アドバイザリースタッフ研究会メールマガジン Vol.41

2013年(平成25年)5月10日創刊
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アドバイザリースタッフ研究会メールマガジン Vol.41
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201699日発行
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アドバイザリースタッフ研究会会員 様

◆お知らせ
・アドバイザリースタッフ研究会懇親会開催のお知らせ
・平成28年度機能性表示食品一覧表配信のお知らせ
◆行政ニュース
~~~健康食品によると思われる健康被害情報~~~
◆研修会・学会案内
 代表世話人が行ってみたい研修会・講演会
◆会員の皆様へのお知らせ
◆編集後記
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今年は、多くの地域で大雨の被害が出ております。被災された
皆様に、心よりお見舞い申し上げますとともに、
一日も早い復旧を祈念申し上げます。
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天高く馬肥ゆる秋
いつの間にか、セミの大合唱から、秋の虫の音色に変わってしまいました。
朝晩は過ごしやすくなりましたが、まだまだ日中は暑い日が続いておりますので、熱中症等には充分ご留意ください。

先月のメルマガで、機能性表示食品が350品目を超えたことをご報告しましたが、今日現在、すでに400を超えています。今後、さら
に加速していくことが予想されます。
機能性表示食品の検討会では、積み残し課題の議論が大詰めを迎えています。糖質、糖類については、機能性表示食品の関与成分とし
て認められる方向ですが、ビタミン、ミネラルについては、まだ結論が見えません。来月のメルマガでは、大筋の方向性について報告
できるかと思います。

さて、アドバイザリースタッフ研究会として活動を開始してから、3年半が経過しました。その間、会員の皆さんからは、多くのご意
見をいただき、少しでも反映できるように努力を続けておりますが、活動資金も乏しく、遅々たる進展になり、会員の皆様には申し訳な
く思っております。
会員の皆様からのリクエストの中には、勉強会だけでなく、懇親会を開催して欲しいとの意見も多くいただいております。
そこで、今回、10月に開催される日本臨床栄養学会・日本臨床栄養協会主催の大連合大会に合わせ、大阪で「第一回の懇親会」を企画
したいと考えております。
全国の会員様からは、東京地区以外でのイベント開催を希望される方が多いので、今回は、関西地区で第1回を開催いたします。ぜひ
とも、ご参加ください。会員の皆さんの懇親を深める会になれば、と考えます。

それでは、アドバイザリースタッフ研究会メールマガジン「第41号」を最後までお楽しみください。

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◆お知らせ
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★アドバイザリースタッフ研究会「第一回懇親会」開催のお知らせ★

会員の皆様からのご要望にお応えして、懇親会開催を企画いたします。
日時は、10月8日土曜日の夜を予定しております。
この日は、大阪国際会議場にて開催される第38回日本臨床栄養学会総会・第37回日本臨床栄養協会総会 14回大連合大会の中日にも
あたり、当研究会の多くの会員の方も大阪に集結されていることと思います。
事前に参加希望を募り、参加希望者が10名を超えた時点で開催することといたしますので、下記詳細をお読みの上、ご応募をお待ちして
おります。

<開催に関する詳細>※決定事項ではありません。
日 時 10月8日(土) 18時頃より
場 所 大阪市内飲食店
参加費 4000円
※懇親会は、会員の皆様の顔の見えるお付き合いを目的として開催いたします。
※食事をしながらの意見交換ができればと思います。

懇親会に参加をしたい方は、下記まで、メールをお送りください。
お申込みいただいた方には、その後、別途メールにてご案内を配信いたします。

***********************************************
「アドバイザリースタッフ研究会 第一回懇親会(大阪)」に
参加希望の方
***********************************************
件名:アドバイザリースタッフ研究会第一回懇親会 参加希望

本文:氏名(ふりがな)、所属(勤務先等)、配信先メールアドレスを記載ください。

メールアドレス:info@advisory-staff.org

メール締切 913日 
(会場を予約する関係上、早めにお願いいたします。)
***********************************************


★平成28年度機能性表示食品一覧表配信のお知らせ★

機能性表示食品の平成27年度届出一覧については、消費者庁のHPから、ダウンロードすることができます。



しかしながら、平成28年度届出一覧について作成されていません。
今回、研究会にて、消費者庁の公開情報をもとに平成28年度届出一覧を作成いたしましたので、公開いたします。

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パスワード; bbcc201609
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こちらの、更新は、1カ月おきに、メルマガでのお知らせとなりますが、希望者には、10日前後に一度、更新データを提供いたし
ますので、下記までご連絡ください。

なお、本資料は、あくまで研究会の勉強用に作成していますので、個々の公開情報に関しては、消費者庁のHPより、ご確認願います。
※提供資料の二次配布は禁止します。

「平成28年度届出一覧の最新版」希望の方は

メールアドレス:info@advisory-staff.org

件名:「平成28年度届出一覧の最新版」希望

本文:氏名(ふりがな)、所属(勤務先等)、配信先メールアドレスを記載ください。


※なお、希望者の皆様には、下記にありますように、
「アドバイザリースタッフ研究会 メールマガジンのバックナンバー」
画面での、バナー広告の参照に、積極的にご協力いただきたくお願いいたします。

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★ アドバイザリースタッフ研究会
★     メールマガジンのバックナンバー公開
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★ メールマガジンのバックナンバーの公開をいたしました。
★ 今まで発行した定期メールマガジンをすべて掲載しております。
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★  アドバイザリースタッフ研究会メールマガジン 
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NR・サプリメントアドバイザー資格保持者 本年度更新の皆さんへ

資格有効期間が2016-12-31までの方には、日本臨床栄養協会から、NR・サプリメントアドバイザー更新申請書類が816日付にて
発送されています。

今回の更新受付期間は、201691日(木)より1031日(月)必着となっていますので、該当の方は、お忘れなくお手続きください。

資格有効期間が不明の方は、日本サプリメントアドバイザー認定機構-- 日本臨床栄養協会のHP http://www.jcna.jp/ の会員ページから
ご確認ください。


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◆行政ニュース (88日~94日)
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◆機能性表示食品届け出状況  8月◆
(消費者庁 81日 82日、83日、88日、810日、
815日、816日、817日、819日、822日、823日、
824日、825日、829日、830日、831日)

消費者庁より、機能性表示食品の届け出状況が公表されています。
8月一カ月で、58品目(No.B-52B-109)が受理されました。

届出品目は、機能性表示食品の届出情報検索のデータベースで
確認できます。



検索ページの「届出日」のところに、 2015/04/01 ~ で検索をかけるとすべての届出のものが見られます。

平成28年度届出一覧は、下記にて確認ください。

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パスワード; bbcc201609
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◆「フルメディトクホ 特定保健用食品(トクホ) データ集
2016年版 公開のお知らせ」
84日 国立栄研)

特定保健用食品(通称トクホ)に関する正しい知識をお伝えするためのデータ集「フルメディトクホ」の2016年版が公開され
ました。
このデータ集は株式会社フクアイと国立健康・栄養研究所の産学連携事業として、トクホ製品を販売する企業の協賛の
もとで作成しているものです。

フルメディトクホには、期待されている効果はどのようなものなのか、どのような試験のもとで安全性や有効性が確認されて
いるのかなど、トクホの正しい利用のための情報を掲載しています。

電子版PDFは、



◆平成27年度 乳幼児栄養調査結果の概要
824日 厚生労働省より)

厚生労働省が平成27年度「乳幼児栄養調査」の結果を公表しました。
乳幼児の食事や栄養方法に関する資料となる調査で、10年に一度実施されています。今回の調査では全国の6歳未満の
子どものいる世帯を対象とし、3,871人の回答を集計した結果が報告されています。

詳細は、



◆国立健康栄養研究所 オープンハウス開催のお知らせ 
826日 国立栄研より)

国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所 国立健康・栄養研究所のオープンハウス2016が、1015()に開催されます。
今回も、食生活・健康体力診断、骨密度(簡易型)測定、所内見学ツアー、パネル展示、

健康食品に関する相談、健康・栄養に関する講演、フィットネス体験などのプログラムが組まれています。

詳細は、



~~~健康食品によると思われる健康被害情報(第3回)~~~
国立栄研より公表された、健康食品、食品による健康被害のうち、国内症例についてのみ掲載いたします。


◆シリアルを食べて生じたアナフィラキシーの一例
(国立栄研より 812日)

日本の症例報告。喘息、アトピー性皮膚炎をもつ23歳の女性が、シリアルを食べた30分後に全身性蕁麻疹、呼吸困難を生じ医療
機関で治療を受けた。

アレルギー検査を行った結果、シリアルに含まれていたオート麦に対して陽性反応を示した。

オート麦によるアレルギーは西欧諸国でよく報告されているが、オート麦を含む保湿化粧品の利用を原因とする経皮感作が多い。
しかし患者の女性は、オート麦を含む化粧品を利用した覚えはないと答えた。今回のケースは、消化管感作により発症したオー
ト麦アレルギーの稀有な一例であったようだ。

報告した医師らは、健康志向の高まりによって日本でもオート麦を含むシリアル製品などの利用が増えていると言及。今回のような
オート麦を原因とするアレルギー症例は、今後アジア諸国でも多くみられるようになるかもしれない。
国立栄研 健康食品の安全性・有効性情報「オート麦」

素材情報



◆スターフルーツを原因とするアレルギーの症例
(国立栄研より 817日)

日本の症例報告。患者は、アトピー性皮膚炎、喘息、スギ・ヒノキ花粉症の既往歴がある27歳の女性。

スターフルーツを食べて15分以内に、口や耳の痒み、灼熱感を感じた。また手を中心に皮膚の紅斑やびらんが生じ、医療機関を
受診。アレルギー検査の結果、スターフルーツに対して陽性を示した。

なお女性は以前にキウイフルーツ、パパイヤを食べて同様の症状を発症したことがあり、これらの果物に対するアレルギー
検査も陽性であったが、スターフルーツへのアレルギーはこれらとの交差反応ではなかったようだ。
女性は皮膚炎を患いながら菓子職人として働いており、職場で経皮的に感作した可能性が考えられるという。





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◆研修会・学会 案内
※スケジュールはHPの研修会スケジュールでも確認できます
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98日~1010日まで)

1. 健康食品管理士 近畿支部研修会
2FFF健康食品フォーラム
3. 日本健康科学学会学術大会
4. 健康食品セミナー
5. 食品保健指導士フォローアップ研修会 大阪
6. 日本臨床栄養学会総会・日本臨床栄養協会総会 大連合大会

◆代表世話人が行ってみたい研修会・講演会

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1.健康食品管理士会近畿支部研修会

日時:911日(日)
場所:関西大学千里山キャンパス第4学舎3号館3101号室
更新単位:管理士=5 NRSA=3

シンポジウム テーマ: 『もう一度考えてみよう各職種のNST活動』
1) 臨床検査技師の立場から  天理医療大学 畑中徳子先生
2) 管理栄養士の立場から 南大阪病院 金石智津子先生
3) 医師の立場から 京都桂病院 松谷泰男先生
4) 総合討論

詳細は



. FFF健康食品フォーラム

日時:2016915()
場所:お茶の水女子大学 本館 1階・103会議室 
更新単位: NRSA3

講演
「ロコモと無縁の栄養」 
フレイルは栄養学的アプローチでどこまで治療が可能か
杏林大学 高齢医学教室 准教授 大荷 満生 先生

詳細は、



3.日本健康科学学会学術大会 第32回学術大会

日時:  16日(金)、 17日(土)
場所:ホテル名古屋ガーデンパレス
更新単位: 管理士=2 NRSA5 指導士=1

大会内容は、下記より



4. 35回健康食品セミナー

日時:2016927()
場所:一般財団法人医療経済研究・社会保険福祉協会 会議室 
更新単位: NRSA5

講演:
「フレイル」に対する健康食品のあり方
名古屋大学大学院医学系研究科 教授 葛谷 雅文 先生
口腔から考える健康食品の可能性
鶴見大学歯学部 教授 斎藤 一郎 先生

詳細は



5. 食品保健指導士フォローアップ研修会 大阪

日時 :10月7日(金)
会場  エル・おおさか604 号会議室
更新単位: 指導士=2 NRSA=5 管理士=5

講演:
健康食品の信頼性向上へ向けたGMPの役割
日本健康・栄養食品協会健康食品部 倉住 敏明 先生
フコイダンの機能 フコイダンの機能性
宝ヘルスケア株式会社 大槻 功 先生

詳細は





6.日本臨床栄養学会総会・日本臨床栄養協会総会 大連合大会
日時 :10月7日(金)~9日()
会場 :大阪国際会議場
更新単位: NRSA=10* 管理士=5
(* 7日又は日のいずれか日以上の参加と
日のサプリメントフォーラム聴講で20単位)

大会詳細は下記より



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◆代表世話人が行ってみたい研修会・講演会
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◇ヒアルロン酸機能性研究会第2回学術大会

日時:929日(木) 13:0017:35
場所:東京大学弥生講堂 一条ホール

大会内容:
1.会頭講演:医療法人社団アルテミデ 理事長 漆畑 修 先生
2.基調講演:「機能性表示食品制度の課題」
公益財団法人 食の安 全・安心財団 理事長 唐木英明 先生
3.特別講演:「眼科におけるヒアルロン酸医薬品開発の歴史と現状」
山口大学 名誉教授 西田輝夫 先生
4・学術講演:
(1)「ヒアルロン酸生合成機構から健康長寿を考える」
京都産業大学 教授 板野直樹(先生)
(2)「鶏冠由来ヒアルロン酸が膝関節痛に及ぼす影響に関する研究」
LG生活健 康技術員 Lee Heon Sik 先生
(3)「化粧品におけるヒアルロン酸の活用と問題点」
エムティーコンサルティング代表 高橋元次 先生

申込等詳細は



アンチエイジング ジャパン2016記念イベント
◇「アンチエイジング最前線」

日時: 912日(月)
場所: 東京ビックサイト

内容:
最新アンチエイジング~日本抗加齢医学会総会トッピクスから
 大阪大学大学院 医学系研究科教授 森下 竜一 先生

見た目のアンチエイジング
北里大学名誉教授 塩谷 信幸 先生

参加申込等詳細は



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◆会員の皆様へのお知らせ
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アドバイザリースタッフ研究会では、活動に参加していただける皆様を広く募集中です。

■「全国の健康食品相談のできるアドバイザリースタッフ」リスト
 参加者の募集■

リストに登録した皆さんのもとに、消費者からの相談が届きはじめているようです。

をご覧ください。



■講演会・研修会 モニター募集(図書カードプレゼント付)■

アドバイザリースタッフ研究会では、講演会モニターを募集します。


をご覧ください。



■会員情報の変更について■

メールアドレスの変更は以下よりお願いします。

をご覧ください。



■会員の皆様へのメッセージをチェックするには■

アドバイザリースタッフ研究会のブログでは、会員の皆様に向けてのメッセージを書き込むことがあります。

をご覧ください。



▼メールトラブルを防ぐためのお願い▼

A-Staff研究会のドメイン名「@advisory-staff.org」が迷惑メールに分類され、はじかれないように、メール設定をお願いします。

をご覧ください。
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◆編集後記
―――――――――――――――――――――――――――――
メルマガVol.41を最後までお読みいただき、ありがとうございました。
今回のメルマガは如何でしたか。
「アドバイザリースタッフ研究会」は、本メールマガジン読者のみなさんのための研究会です。多くの情報を提供するうえでも
皆さんの協力がなくては成り立ちませんので、ぜひともご協力の程よろしくお願いいたします。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

これから、秋の学会シーズンです。会員の皆さんも全国で開催される学会に参加され、週末は忙しくなることかと存じます。
私も、9月はいくつかの学会や研修会に参加して、日ごろの勉強不足を解消したいと考えております。

一方で、市民講座等の講師依頼が増えるのもこの秋です。
消費者の方から、講演の後で、直接、健康食品の個別相談を受けるケースもあるのですが、春や夏の市民講座では、どちらかと言うと、
健康全般にわたる質問が多いのに、なぜか秋だけは、健康食品そのものに対する質問が多くなる傾向があります。

最近の講演時の質問で多いのが、「機能性表示食品というのは効果があるのか?」「今までの健康食品と機能性表示食品とは何が違うのか?
というものです。
講演後の個別質問では、「使用している健康食品は、自分にとって必要か?」というものが多い気がします。
講演のストーリーから、このような質問が増えるのかもしれませんが、なぜか秋のシーズンは、「現在使用している健康食品を止めても良いか?
というような、止めたいけれど踏ん切りがつかないという質問が増えるような気がします。

皆さんはいかがですか?
最近受けた健康食品相談を、これから皆さんで共有していきませんか?
どんな質問を受けて、どのように回答したかといったものを、皆さんから募っていきたいと思います。研究会のHPから記入
できるフォームを作成いたしますので、どんどん書き込んでいただければと思います。準備にもう少しお時間を下さい。

健康食品相談の事例は、相談者の背景も違い、回答がすべての相談者に当てはまる回答にはならないかもしれませんが、共通
認識としての事例集みたいなものを将来作れたら良いかと考えています。

さて、どこかの学会や研修会会場で顔を見かけたら、ぜひ声をかけてください。
では、どこかの会場で。 (KC


~・・~・・~・・~・・~・・

メルマガに対するご意見、ご要望をお待ちしております。
メールアドレス info@advisory-staff.org
件名:メールマガジン投稿・意見・感想
に、お願いいたします。

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アドバイザリースタッフ研究会
研究会ブログ→ http://d.hatena.ne.jp/a-staff/
研究会HP→ http://advisory-staff.org/
※※このメールの転送・転載を禁止します※※
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