2013年(平成25年)5月10日の創刊号からのバックナンバーをまとめてあります。
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2018年7月8日日曜日

アドバイザリースタッフ研究会メールマガジン Vol.63

2013年(平成25年)5月10日創刊
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201877日発行
アドバイザリースタッフ研究会会員 様

◆お知らせ
アドバイザリースタッフ研究会 アンケート結果について
◆行政ニュース
◆研修会・学会案内
◆会員の皆様へのお知らせ
◆編集後記
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今年の関東地方は、気象庁の観測史上、一番早い梅雨明けになりました。連日の猛暑に加えて、台風の影響で大雨に見舞われている地域も多いようです。
皆さまくれぐれもご自愛ください。

先月は、研究会が発足して5年を過ぎたこともあり、今後の研究会の運営に関するアンケートを実施しました。
アンケートにご協力いただきました皆様には、改めてお礼申し上げます。
回答数は、多くはありませんでしたが、研究会活動を続けるべきとのご意見をいただきました。回答につきましては、今号でご紹介しておりますので、ぜひご覧ください。

さて、6月には、平成29年度事業の報告書が、消費者庁から複数発表されています。なかなか目を通す時間もないとは思いますが、今後の方向性をつかむ上では、良き資料となりますので、折を見て一読されることをお勧めいたします。

それでは、アドバイザリースタッフ研究会メールマガジン「第63号」を最後までお楽しみください。
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お知らせ
アドバイザリースタッフ研究会 WEBアンケート 結果報告
6月6日から6月15日まで、実施しました「アドバイザリースタッフ研究会の運営に関するアンケート」に、ご協力をいただきました皆様には、改めてお礼申し上げます。貴重な時間を割いていただき、ご意見をいただきありがとうございました。

アンケートの結果は、下記よりパスワードを入力のうえ、
ご覧ください。

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パスワード :  一般公開されますので、省略しました。(代表世話人までお問い合わせください)
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回答者の8割以上の方より、「活動を続けるべき」とのご意見をいただきました。その励ましの言葉と共に、今後も活動を継続
していきたいと思います。
また、運営方法に関しましては、いただいた意見を参考に、今後の方向を決めていきたいと考えております。


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◆行政ニュース (66日~77日)
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◆機能性表示食品届出状況  6
(消費者庁 61日、66日、68日、613日、
615日、619日、622日、627日、629日)

消費者庁より、機能性表示食品の届け出状況が公表されています。
今月からは、平成30年度分の公表です。
6月一カ月で16品目(No.D-1D-16)が受理されました。

届出品目は、機能性表示食品の届出情報検索のデータベースで確認できます。

https://www.fld.caa.go.jp/caaks/cssc01/

検索ページの「届出日」のところに、 2015/04/01 ~ で検索をかけるとすべての届出のものが見られます。

(機能性表示食品 届出撤回)

3067日付け
B472 「飲む寒天 すっきりせんい」
タカラバイオ株式会社 ・・・・ 難消化性デキストリン(食物繊維)
撤回理由「販売終了(生産終了)のため」

30612日付け
B192 「大麦のチカラ まろやか塩味」
株式会社栗山米菓 ・・・・ 大麦β-グルカン
撤回理由「該当製品が終売となったため。」

B193 「大麦のチカラ まろやか醤油味」
株式会社栗山米菓 ・・・・ 大麦β-グルカン
撤回理由「該当製品が終売となったため。」

30615日付け
A9 「メディスリム(12粒)」
株式会社東洋新薬 ・・・・ 葛の花由来イソフラボン
撤回理由「届出表示文言変更のため。」

A110 「メディスリム(4粒)」
株式会社東洋新薬 ・・・・
葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類として)
撤回理由「届出表示文言変更のため。」



平成30年度届出一覧は、下記にて確認ください。

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パスワード :  7080ver
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◆平成30年度市販食品における栄養成分表示及び
栄養機能食品の表示に関する実態調査 (66日 消費者庁)

消費者庁から、入札公告が出ました。

https://advisory-staff.org/hp/wp-content/uploads/2018/07/siryou0606.pdf

(入札の仕様書はページ25以降)
栄養成分表示については、一般食品1,000品、栄養機能食品の調査は、300品について、調査するようです。



◆「広告表示に接する消費者の視線に関する実態調査報告書」の公表
67日 消費者庁)

広告表示に接する消費者の視線に関する実態調査報告書
http://www.caa.go.jp/policies/policy/representation/fair_labeling/pdf/fair_labeling_180607_0002.pdf

広告表示に接する消費者の視線に関する実態調査報告書(概要)
http://www.caa.go.jp/policies/policy/representation/fair_labeling/pdf/fair_labeling_180607_0003.pdf

打消し表示に関する表示方法及び表示内容に関する留意点
(実態調査報告書のまとめ)
http://www.caa.go.jp/policies/policy/representation/fair_labeling/pdf/fair_labeling_180607_0004.pdf
打消し表示に関する景品表示法上の考え方を1つにまとめた資料です。



◆食品衛生法等の一部を改正する法律 公布(613日 厚労省)

改訂の概要
http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000211247.pdf



◆ビワの種子を使用した健康茶等に含まれるシアン化合物に関する
情報提供 (614日 国民生活センター)

国民生活センターから、ビワの種子を使用した健康茶等に
ついての注意喚起が出されました。

ビワの種子を使用した健康茶等に含まれるシアン化合物に
関する情報提供 ―体内で分解して青酸を発生するおそれが
あるため過剰な摂取に注意!―




今回調査したビワの種子を原材料とした健康茶では、飲用する状態ではシアン化合物が10ppmを下回ったものの、コップ 1 
程度の量を飲んだ場合、健康に悪影響を示すおそれがないとされる値超えるものがありました。また、ウメエキスでは、一日
摂取目安量以内であれば健康影響が現れる可能性は低いと考えられましたが、10ppm を超えてシアン化合物が検出された
ものがありました。



◆消費者の特性に応じた栄養成分表示活用のためのリーフレット活用
のポイントを公表 (615日 消費者庁)

消費者の特性に応じた栄養成分表示活用のためのリーフレットの活用ポイント
http://www.caa.go.jp/policies/policy/food_labeling/health_promotion/pdf/health_promotion_180615_0006.pdf

消費者一人ひとりの健康課題の解決や適切な食品選択につながるよう、そして、消費者の特性に応じて、栄養成分表示の活用が進むことを
目的とした、消費者向けリーフレット


① 栄養成分表示を活用してみませんか? [基本媒体]
http://www.caa.go.jp/policies/policy/food_labeling/health_promotion/pdf/health_promotion_180615_0001.pdf

② 栄養成分表示を活用して、バランスのよい
食事を心がけましょう! [若年女性向け]
http://www.caa.go.jp/policies/policy/food_labeling/health_promotion/pdf/health_promotion_180615_0002.pdf

③ 栄養成分表示を活用して、メタボ予防に
役立てましょう! [中高年者向け]
http://www.caa.go.jp/policies/policy/food_labeling/health_promotion/pdf/health_promotion_180615_0003.pdf

④ いつまでも元気でいきいきと!
栄養成分表示を活用して、日々の食事のパワーアップ!![高齢者向け]  
http://www.caa.go.jp/policies/policy/food_labeling/health_promotion/pdf/health_promotion_180615_0004.pdf

⑤ 表示を確認して、保健機能食品を適切に
利用しましょう [保健機能食品]
http://www.caa.go.jp/policies/policy/food_labeling/health_promotion/pdf/health_promotion_180615_0005.pdf



◆栄養成分表示等の活用に向けた消費者教育に関する調査
事業報告書の公表 (615日 消費者庁)

http://www.caa.go.jp/policies/policy/food_labeling/information/research/2017/pdf/information_research_2017_180615_0001.pdf

本報告書は、消費者庁の委託を受け、国立大学法人徳島大学が実施した内容を基に取りまとめたもの。



◆平成 29 年度における景品表示法の運用状況及び
表示等の適正化への取組(615日 消費者庁)


平成29年度に措置命令を行った事件は、計50
(健康食品関係)
・飲料の痩身効果に関する不当表示  1件
・特別用途食品の許可要件に関する不当表示  1件
・葛の花由来イソフラボンを機能性関与成分とする
機能性表示食品の痩身効果に関する不当表示   16
・下着の痩身効果に関する不当表示  1件



◆スポーツにおけるドーピングの防止活動の推進に関する法律 公布
 (620日 文科省)

法律の概要
http://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_annai.nsf/html/statics/housei/pdf/196hou26siryou.pdf/$File/196hou26siryou.pdf



◆厚生労働省と東京都が医薬品成分 (シルデナフィルなど)を
含む製品に注意喚起(629日)

http://www.mhlw.go.jp/file/04-Houdouhappyou-11126000-Iyakushokuhinkyoku-Kanshishidoumayakutaisakuka/180629_tokyo.pdf

2018629日、厚生労働省と東京都が医薬品成分 (シルデナフィルなど)を含む5製品に注意喚起。東京都は当該製品を使用しないように、
また、使用して体調に不安を感じている場合は医療機関を受診するように勧告。

製品名(検出された医薬品成分)
Отважный полководец(シルデナフィル)
Black gorilla(シルデナフィル)
澳洲袋鼠精(シルデナフィル)
King Tiger(シルデナフィル)
不倒 HARDBOILED(シルデナフィル、タダラフィル)



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◆研修会・学会 案内
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78日~812日まで)

1.健康食品管理士会沖縄支部研修会
2. 栄養カウンセリング研修(一般公開)
3.健康食品管理士会中国支部研修会
4. ILSI Japan ライフサイエンスシンポジウム
5. 認定臨床栄養医研修会(金沢)
6.健康食品の情報収集に関するセミナー
7. 認定臨床栄養医研修会(東京)

◆代表世話人が参加してみたい研修会

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1. 健康食品管理士会沖縄支部研修会

日時 78日(日)
場所 琉球大学人文社会学部講義棟2152階)
更新単位 管理士=5単位、

講演
「食のリテラシーから、沖縄の健康再生を考える」
東京大学大学院医学研究科非 常勤講師 等々力 英美 先生

「サヨリタコノスケ先生の食と健康談話」
鈴鹿医療科学大学副学長 長村 洋一 先生

詳細は、
http://www.ffcci.jp/information/images/1820180708.pdf



2. 日本臨床栄養協会 第5期栄養カウンセリング研修(一般公開)

日時: 714日(土)
会場:名古屋経済大学名駅サテライトキャンパス
更新単位 NRSA=10単位

テーマ『ここが知りたい!栄養指導 -医師の気持ちと診療方針-

詳細は
http://www.jcna.jp/jcna/seminar_counseling_5th2018_open.html



3. 健康食品管理士会中国支部研修会

日時:714日(土)
場所:サテライトキャンパス広島(元県民文化センター)5F 501号室
(サテライト会場)
・岡山大学医学部保健学科棟 204教室
  ・山口大学医学部保健学科研究棟 大会議室
更新単位:管理士=5単位、指導士=1単位、NRSA=3単位

講演
「健康寿命を伸ばす生活習慣(運動)・栄養・休養を考える」
城西国際大学 薬学部 医療薬学科大学院 薬学研究科長 太田 篤胤 先生

「身近な話題 ~辛い食べ物について~」
山陽女子短期大学 食物栄養学科 教員 西庄 安奈 先生

詳細は、



4. 9 ILSI Japan ライフサイエンスシンポジウム

日時:726日(木)
会場:東京大学弥生講堂一条ホール(東京)
更新単位:NRSA=5単位

詳細は、
http://www.ilsijapan.org/ILSIJapan/LEC/LifeScience/LifeScience2018.php



5. 認定臨床栄養医研修会(金沢)

日時: 729日(日)
会場:金沢大学附属病院(金沢)
更新単位:NRSA=5単位

テーマ: 微量元素と三大栄養素

詳細は、
http://www.jscn.gr.jp/activities/designated/kensyu.html



6.健康食品の情報収集に関するセミナー

日時:8月3日(金)
場所:公益財団法人日本健康・栄養食品協会 会議室
更新単位:指導士 1単位

講演
「健康食品の安全性確保に関する基本的な考え方」
日健栄協 健康食品部 部長 永留 佳明 先生

「健康食品の安全性確認方法 ~実例とその評価の活用~」
日健栄協 健康食品部 大屋 幸江 先生

「食品・健康食品に係る情報収集~インターネット上のお役立ちサイトのご紹介~」
日健栄協 健康食品部 部長 永留 佳明 先生

申込、詳細は
http://www.jhnfa.org/topic291.pdf



7. 認定臨床栄養医研修会(東京)

日時: 85日(日)
会場:北里大学薬学部(東京)
更新単位:NRSA=5単位

テーマ: 現在の栄養学における話題と課題

詳細は、



――――――――――――――――――――――――――――――
◆代表世話人が参加してみたい研修会
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日本分析化学会 表示・起源分析技術研究懇談会
「食品表示に関わる栄養成分分析の現状について」

日 時: 83日(金) 1300分~1715
会 場: 東京電機大学 東京千住キャンパス 2号館10階 21005教室

講演1 
『栄養成分表示を行うための「食品分析」について』
竹林 純 (医薬基盤・健康・栄養研究所 食品分析・表示研究室)

講演2
『基礎栄養成分分析の実際』
西村 紀明 (日本生協連商品検査センター 検査開発G)

講演3
『ミネラル、ビタミン等の分析の実際』
高橋 文人 (日本食品分析センター 栄養科学部 ビタミン分析一課)

講演4
『簡易型水分計・脂質計の検討』
大森 聖太 (日本生協連商品検査センター 理化学検査2G

講演5『「栄養成分表示」の表示方法のルールについて』
西尾 素子 (消費者庁 食品表示企画課)

講演6
『食品表示基準に基づく栄養成分表示の運用について』
田中 誠 (消費者庁 表示対策課)


詳細は
http://www.jsac.or.jp/~kigen/lecture.html



―――――――――――――――――――――――――
◆会員の皆様へのお知らせ
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アドバイザリースタッフ研究会では、活動に参加していただける皆様を広く募集中です。


■「全国の健康食品相談のできるアドバイザリースタッフ」リスト
 参加者の募集■

リストに登録した皆さんのもとに、消費者からの相談が届きはじめているようです。

http://advisory-staff.org/guidance/ をご覧ください。


■講演会・研修会 モニター募集(図書カードプレゼント付)■

アドバイザリースタッフ研究会では、講演会モニターを募集します。
http://advisory-staff.org/guidance/#a002
をご覧ください。


■会員情報の変更について■

メールアドレスの変更は以下よりお願いします。
http://advisory-staff.org/guidance/#a003
をご覧ください。


▼メールトラブルを防ぐためのお願い▼

A-Staff研究会のドメイン名「@advisory-staff.org」が迷惑メールに分類され、はじかれないように、メール設定をお願いします。
http://advisory-staff.org/guidance/#a007
をご覧ください。
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編集後記

メルマガVol.63を最後までお読みいただき、ありがとうございました。
今回のメルマガは如何でしたか。
「アドバイザリースタッフ研究会」は、本メールマガジン読者の
みなさんのための研究会です。多くの情報を提供するうえでも
皆さんの協力がなくては成り立ちませんので、ぜひともご協力の程
よろしくお願いいたします。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

健康食品の普及・啓蒙にも甚大なる功績をあげられた日本チェーンドラッグストア協会(JACDS)事務総長の
宗像 守 先生の訃報が、626日に飛び込んできました。

生前、先生とは、何度がお話をさせていただいたことがありました。
アドバイザリースタッフ制度の立ち上げ時の、日本チェーンドラッグストア協会の考え方についても、お話をお伺いしたことがあります。
ボタンの掛け違いがなく、日本チェーンドラッグストア協会も資格認定をしていれば、アドバイザリースタッフ資格は大きく
変わっていたものになったのではないかと、今でも思っています。

先生のご冥福をお祈りいたします。


機能性表示食品は、制度開始から4年目に突入した。
既に、届出品目1300を超えている。制度開始後も、その運用については何度も見直され、改定のガイドラインは、3回出されている。
より科学的に評価ができる製品が広まることを期待したいところである。
一方で、昨年の景品表示法違反で見られるように、届出表示の内容とは異なる(誇大な表現の)広告も見られる。
最近では、「甘草由来グラブリジン」を含む機能性表示食品についての疑義が持ち上がっている。
制度を充実させていくには、一番は、科学的根拠に責任を持つ製造会社・販売会社のモラルにかかっていると思う。

故宗像先生は、生前、機能性表示食品が3000品目を超えたら、ドラッグストアーでは、機能性表示食品専用の販売ブースを
持つようになるであろうと言われていた。
その3000品目を超えるまでに何年かかるかはわからないが、専用の販売ブースができる時には、国民にも、しっかりと受け
入れられる機能性表示食品に育っていて欲しいと切に願う。

機能性表示食品が、国民の健康に役立つという疫学調査を、日本国としても、行うべき時代にきているように思う。
もし、本当に機能性表示食品を輸出品目の一つとして育てていく意思があるなら、国が主導して、保証できるような素材、
製品を認証していくくらいの方向性を示していただきたいとお願いしたい。   (KC


~・・~・・~・・~・・~・・

メルマガに対するご意見、ご要望をお待ちしております。
メールアドレス info@advisory-staff.org
件名:メールマガジン投稿・意見・感想
に、お願いいたします。


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アドバイザリースタッフ研究会
研究会ブログ→ http://d.hatena.ne.jp/a-staff/
研究会HP→ http://advisory-staff.org/
※※このメールの転送・転載を禁止します※※
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